公益社団法人 日本水環境学会が主催する第59回日本水環境学会年会において、下記の学生が受賞しました。同賞は、学部生、高専生、短大生が行う優秀なポスター発表に対して贈られる賞です。
●三国 向日葵 食品栄養科学部 環境生命科学科4年 (大気環境研究室)
駿河湾と大阪湾における海水および海洋プラスチックごみを対象とした多環芳香族炭化水素類とプラスチック添加剤の汚染実態調査
(三国 向日葵、滝川 哲也、野呂 和嗣、秋山 諭、雨谷 敬史)
本研究は、本学教員である野呂和嗣助教が研究代表者を務める環境研究総合推進費「マイクロプラスチックと吸着物質の相互作用による海洋汚染促進効果の解明」の一環として実施された研究です。
●占部 杏珠 食品栄養科学部 環境生命科学科4年 (物性化学研究室)
牛ふん由来バイオ液肥の利用拡大に向けた高付加価値化技術の検討
(占部 杏珠、徳村 雅弘、川島 芳郎、小室 直義、若林 敬二、牧野 正和)
本研究は、本学教員である徳村雅弘助教が参画する2024年度 フーズ?ヘルスケアプロジェクト「食品に関するサステイナブルな仕組みや製品づくりに向けた基盤整備のための研究」の一環として実施された研究です。
※学年は受賞当時のものです(現在は薬食生命科学総合学府前期課程1年)。
●三国 向日葵 食品栄養科学部 環境生命科学科4年 (大気環境研究室)
駿河湾と大阪湾における海水および海洋プラスチックごみを対象とした多環芳香族炭化水素類とプラスチック添加剤の汚染実態調査
(三国 向日葵、滝川 哲也、野呂 和嗣、秋山 諭、雨谷 敬史)
本研究は、本学教員である野呂和嗣助教が研究代表者を務める環境研究総合推進費「マイクロプラスチックと吸着物質の相互作用による海洋汚染促進効果の解明」の一環として実施された研究です。
●占部 杏珠 食品栄養科学部 環境生命科学科4年 (物性化学研究室)
牛ふん由来バイオ液肥の利用拡大に向けた高付加価値化技術の検討
(占部 杏珠、徳村 雅弘、川島 芳郎、小室 直義、若林 敬二、牧野 正和)
本研究は、本学教員である徳村雅弘助教が参画する2024年度 フーズ?ヘルスケアプロジェクト「食品に関するサステイナブルな仕組みや製品づくりに向けた基盤整備のための研究」の一環として実施された研究です。
※学年は受賞当時のものです(現在は薬食生命科学総合学府前期課程1年)。
三国さん
物性化学研究室の徳村助教(左)と占部さん
【関連リンク】
公益社団法人 日本水環境学会
https://www.jswe.or.jp/(外部サイトへリンク)
大気環境研究室
https://dfns.u-shizuoka-ken.ac.jp/labs/atmos/index.html(研究室サイトへリンク)
物性化学研究室
http://dfns.u-shizuoka-ken.ac.jp/labs/phychem/(研究室サイトへリンク)
(2025年4月8日)
公益社団法人 日本水環境学会
https://www.jswe.or.jp/(外部サイトへリンク)
大気環境研究室
https://dfns.u-shizuoka-ken.ac.jp/labs/atmos/index.html(研究室サイトへリンク)
物性化学研究室
http://dfns.u-shizuoka-ken.ac.jp/labs/phychem/(研究室サイトへリンク)
(2025年4月8日)